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会社名 エクノス株式会社 (英文) XNOS Co.,LTD.
本社所在地 〒812-0015
福岡市博多区山王2丁目2番19号
電話(092)431-0090(代表) FAX(092)441-0050 I P(050)3801-9276
設 立 昭和44年11月1日
資本金 39,000千円 (払込)〜84.5%リックス(株)保有
取引銀行 西日本シティ銀行 博多支店/ 福岡銀行 筑紫通支店/ 北九州銀行 福岡支店
年間売上高 49億円(平成30年3月期)
役 員
代表取締役 社長 益田 博之
取締役 松尾 和彦
取締役 中村 佳三
監査役 苅田 透
従業員数 60名(平成30年3月現在)
主要取扱品目 〔NOK株式会社製品〕
オイルシール・Oリング・パッキン・防振ゴム・工業用ゴム製品・ソフトメタル・アキュムレータ・エキスパンションタンク・レアフロン(テフロン)製品・各種バルブ・特殊潤滑剤・高分子中空糸膜・フェノール樹脂成型品

〔イーグル工業株式会社製品〕
メカニカルシール・特殊バルブ・カルレッツ・金属溶接ベローズ・金属ガスケット・ダイアフラムカップリング・ブラシシール・セグメントシール・グランドパッキン・磁性流体シール・焼結金属製品

〔日本メクトロン株式会社製品〕
フレキシブルサーキット・フレクスボード

〔NOKクリューバー株式会社製品〕
特殊潤滑剤・フッ素系コーティング材

〔ユニマテック株式会社製品〕
ポリウレタンゴム製品・アイアンラバーベルト・アイアンラバー交通安全用品

〔ネオプト株式会社製品〕
オプトエレクトロニクス製品

[一般産業用機器・部品・その他]
センサー(バルコム株式会社製品)・空圧機器(株式会社ニューエラー製品)・高圧洗浄機・超高圧油圧ポンプ・油水分離機・各種洗浄液・各種接着剤・樹脂成型品・樹脂加工品・工業用スプリング・皿バネ・ファインセラミック・セラミックコーティング・テフロンコーティング・油圧シリンダー・ジャバラ・紙ウエス・オイル吸着紙・オイレスメタル・金属溶射・フィルター・金属機械加工品・ロータリージョイント
会社の歩み
明治40年 当社の親会社山田興産株式会社(現リックス株式会社)が日本ゴム株式会社の前身しまや足袋本舗代理店として卸問屋を開業。
昭和16年 神戸市に日本最初のオイルシール製造販売会社として新案特許を保有する日本油止工業株式会社(現NOK株式会社)が創立されると同時に関西代理店となる。
昭和18年 主として当時の日本製鐵株式会社(現新日本製鐵株式会社)に各種オイルシールを納入。
昭和21年 終戦により一時中絶状態となるも昭和22年以降頃より諸産業が回復し米国より各種新鋭機械が輸入されると共にオイルシール需要は各方面に普及し、昭和26年以降、潤滑油管理の必要性が強調されると共に、鉄鋼業、各種工作機械、建設機械、各種ポンプ、農耕機械等に於ける需要が急増してこの取扱量も飛躍的に増加する。
昭和35年 メーカーNOK株式会社が欧州随一を誇る西独カールフロイデンベルグ社及び西独バイエル社と技術提携を結び、オイルシール、ポリウレタン(商品名アイアンラバー)製品を生産開始すると同時に代理店として拡販に乗り出す。
昭和44年 山田興産株式会社(現リックス株式会社)のシール部門を分離独立しオイルシール専門販売会社として西日本オイルシール販売株式会社を設立し、資本金500万円にて発足する。初代取締役社長に安井正一が就任、発足と同時に、本社・福岡・北九州・長崎の3営業所を開設する。
昭和47年 資本金を倍額の1,000万円に増資すると同時に大阪営業所を開設する。
昭和51年 安井正一死去により、安井玄一郎が代表取締役社長に就任する。
昭和55年 資本金を倍額の2,000万円に増資する。
昭和60年 南九州営業所を開設する。
平成元年 資本金を2,500万円に増資する。
平成3年 安井玄一郎が取締役会長、山田邦夫が代表取締役社長に就任する。
平成4年 資本金を2,900万円に増資する。
平成8年 資本金を3,000万円に増資する。
平成12年 資本金を3,300万円に増資する。
平成14年 熊本営業所を開設する。
平成16年 資本金を3,900万円に増資する。
平成19年 山田邦夫死去により、安井玄一郎が代表取締役会長兼社長に就任する。
平成23年 安井龍之助が代表取締役社長に就任する。
平成24年 社屋移転とともに社名変更
安井龍之助が代表取締役会長に就任
益田博之が代表取締役社長に就任する。
平成27年 関東営業所を開設する。
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